事務処理系のボランティア

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支部の自転車がパンクしたみたいに空気が抜けていて、今日のお使いは駅前まで歩いていきました。ゆっくり歩いていくのもいいものです。今日はお天気も良くて、最近にしては暖かな日でした。
駅前まで大体15分くらいでしょうか。お薬が効いているのでサッサとは歩けないのですが、ゆっくり歩きました。町を行く人も陽気を楽しんでいるようでした。
ボランティア自体は事務処理系のボランティアです。その過程で外へ行く用事があります。いわゆるお使いですね。事務処理系の仕事は私にはぴったりで一人でコツコツできるので好きです。
毎週日曜日が私の当番です。責任は重大ですがやりがいのあるボランティアです。

いつもお見守りくださりありがとうございます

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幸福の科学の支部へボランティアに行ってきました。

帰ってきてご本尊を見たら総裁先生が見守ってくださっているのを強く感じました。

いつもそばにいてくださっている一体感を感じました。

仏弟子がいかなる状況下に置かれても、お見捨てにならずいつもお見守りくださっている主エル・カンターレに感謝があふれました。

請負の仕事(パートタイム)と就職の狭間で

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昨日以前もらった強めの睡眠薬を飲みました。レボトミン25ミリグラムです。通常はレボトミン10ミリグラムなのですが、夢を多く見てぐっすりと眠ることがなかなかできないので古いほうの薬(現在は処方されていない)を飲みました。おかげさまでそれほど夢を見ずに眠れました。朝は、薬の作用が残っていて朦朧とした感じはありましたが眠りが浅いよりはよかったとおもいます。最近神経が疲れきって衰弱気味になっています。ちょっとしたことが神経を刺激します。特に感じるのは人の話し声です。周りの人が話したりしているとイライラ感があり、そのイライラ感を抑えなくてはと思うので疲れます。

頓服薬の安定剤も出ています。レキソタンというお薬です。レキソタンもよく効いていてわたしのむき出しになった神経を包んでくれているようです。何しろお医者さんにかかる以前からかなりの神経質で、重箱の隅をつつく性格なので細かいことが気になってしまってました。完璧主義で少しの間違いも許されないと追い込まれた精神状態がいつも続いておりました。バスや床屋さんが苦手で閉塞感があり、パニック発作になっていました。緊張感が急激に高まりおかしくなってしまうような不安感がピークに達します。大きな声で叫びたいような発作に駆られましたが、何とかこらえていました。

今日は通っている就労移行支援の事業所に来ています。今は自修の時間です。今朝飲んだ精神安定剤がよく効いていてとても穏やかな感じがします。まぶたが重い気がしますが眠気はそれほどでもなく、気持ち的に様々なプレッシャーから開放された身軽さを感じます。

今日は先ほど就職担当の方とミーティングを行いました。今度私の精神科の主治医に会いたいとのことでした。私はあまり気が進まないのですが、今後就職するに当たって、事業所とお医者さんとの連携は必要なことかもしれません。私が間接的に伝えるよりも直接対話していただいたほうがより詳細に分かると思います。あとは今私は知り合いの会社から請負でホームページや事務作業の仕事を請けているのですが、それをやっていても就職に差しさわりがないかということも聞いて欲しいといわれました。毎日の生活で今は就職する前から全く余裕がなく忙しく、精神的に疲れが徐々にたまっている状況なので、どうすべきかを聞いてみるということのようです。確かにアルバイトをしながら就職して仕事をするというのは今の私にとって至難の業にも思えますが、就職先を選定するにあったって、藤堂時間を配慮しなければならないということを、事業所の職員さんは聞きたいのだと思います。それは私も非常に関心のあることです。請負の仕事を取るか、就職する事を取るか野2社択一という道もありますが、私にとって、請負の仕事は自己発揮でき自分の想像性を発揮できる場所なのでできれば継続したいと思っています。ただ問題はその請負の仕事では生活していけるまでの収入がないということです。それさえあれば、あえて就職をしなくてもよいのですが、生活を支えることができません。やはり給料が13万円はある仕事に就くことは必須です。欲を言えば15万円もらえれば妻が切望している風呂付のアパートに引っ越す事もできるでしょう。

 

ボストンマラソンのテロに思う

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今日は寒の戻りで寒いです。2ヶ月前がよみがえってきたような感じがします。もうしばらくは着ないと思っていた厚手のトレーナーを引っ張り出して着ています。しかも今日は雨も降るようです。寒さに拍車がかかりますね。

午前中から、Facebookを読んですごしていました。アメリカのボストンマラソンのテロの記事を読みました。圧力鍋を使った爆弾だったそうです。本当に痛ましい限りです。まさかマラソンの応援をしにいってそんな事件に巻き込まれるとは夢にも思っていなかったでしょう。8歳の子供も犠牲になりました。

なぜ、ボストンマラソンだったのか、疑問が残ります。みんなマラソンを見て楽しんでいただけなのに、テロを起こして何の意味があるのでしょうか。

いろいろと考えてしまいます。特に今日はどんよりとしている日なのでなんか気持ちまでどんよりとしてしまいます。私も出身校はテンプル大学といってアメリカの大学の日本校なのでアメリカでの事件に非常に残念な気がしてなりません。

アメリカではまだまだ人種差別が残っています。法律的には平等ですが、私がアメリカを旅行したときも、白人しかいないビーチがありました。私のような黄色人種が行くと周りの冷たい視線やボーイさんが何しに来たといわんばかりの冷たい対応をされたのを非常に鮮明に覚えています。

地下鉄に乗っていてもある駅を過ぎると白人はみな下車して変わりに黒人だけになったことを覚えています。住み分けがあることを知りました。後で聞くとそこから先は旅行者は行ってはいけない地域だったそうです。

そのような差別がまだまだ残っています。今回のテロの容疑者もチェチェン出身で近年あまりか国籍を取得したとのことですので回りからこうした差別を受けていたのかもしれません。アメリカの持つ根強い問題だと思います。

なぜ、容疑者の兄弟がこのような一般市民を狙うテロを起こしたのか、容疑者の兄の方が銃撃戦で死亡して原因を突き止めるのには時間がかかりそうです。(弟は拘束されたが極めて兄の影響を受けやすかったという)

無差別のテロは本当にいやですね。イノセントな人たちが犠牲になるのはやりきれません。

アメリカでは、このような爆弾以外にも銃乱射事件など時々起こっています。このような事件はアメリカの持つ問題を浮き彫りにしているような気がしてなりません。武器を持つことにあまり抵抗感がないことも原因になっているような気がします。銃規制を進めるべきか否かは、文化的な問題も含むので沿う簡単なことではありません。たとえるならば日本で鯨を食べているのでけしからんといって規制を強要することに近いかもしれないからです。ただ武器が身近になっていて、宗教的にも信仰が薄れてきつつあるということはアメリカで起こる凶悪犯罪の温床になっているような気がします。

 

10年ぶりにテレビゲームをしています。

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TSUTAYAへ行ってWINBACKというゲームを買いました。私の好きなミッションクリアが他のシューティングゲームです。とても安くて300円ほどでした。お買い得ですね。

拳銃を撃ちまくるゲームなのです。ミッションはゲリラに占拠された軍事基地を奪還すること。特殊部隊として占拠された基地へ単身乗り込みます。本当は仲間と潜入したことになっているのですが、なぜかはぐれてしまっています。ゲームが進むにつれ、仲間と遭遇するのですが、またすぐに別々になってしまいます。

武器は玉が無限にある拳銃やマシンガン、ショットガン、ロケットランチャーなどですが、敵は強く一発や二発当たったくらいでは死にません。その武器にもよるのですが、拳銃の場合は5~6発当たらないと死なないようです。

このゲームは10年位前にNINTENDO64番のときに遊びました。その当時はまだ看護学校に行っているときで、病院で働きながら午後12時から4時くらいまで学校に行っていました。その当時は、大変ゲームが好きで夜勤が月2回ほどあったのですが、夜勤が終わってお昼頃帰る帰り道に近くの電気屋さんによってゲームを買っていました。

その当時はまだ独身でしたので、夜中十ゲームをして、朝おきたらコントローラーを握っていたなんてこともありました。今から思えばゲーム中毒ですね。他にも色々なゲームをしました。シムシティ2000なんていうのも面白かったですね。

今は、ほとんどゲームをやらなくなりました。年をとったのででしょうか?なんとなく億劫になりました。

でも今回昔懐かしいゲームを買って少しずつ遊んでいます。やる前はちょっと億劫ですが、実際、拳銃を撃ちまくっているとストレス発散になるようです。

10年前に遊んだWINBACKは途中で人に貸してそれきりになり、コンプリートはしていませんでした。今回こそはコンプリートなるか!?